applyとget-involvedの違い
applyは『申し込む・適用する』、get-involvedは『関与する・参加する』という違いがあります。
apply
verb申し込む
/əˈplaɪ/
get-involved
verb関与する
/ɡɛt ɪnˈvɑːlvd/
違いの詳細
基本的なニュアンス
applyは特定の目的や場所に対して申し込むことを指します。一方、get-involvedは活動やプロジェクトに参加したり関与することを意味します。
I want to apply for the job.
私はその仕事に申し込みたい。
You should get involved in the community.
あなたは地域社会に関与すべきです。
使用場面
applyは学校や仕事の申し込みに使われることが多いです。get-involvedはボランティアやプロジェクトでの参加を促す際によく使われます。
I applied to the university.
私は大学に申し込みました。
Let's get involved in this project.
このプロジェクトに参加しましょう。
文法的な違い
applyは通常、目的語を取りますが、get-involvedは前置詞を伴って使われ、その後に活動やグループが続きます。
You can apply online.
オンラインで申し込むことができます。
He wants to get involved in charity.
彼は慈善活動に関与したい。
フォーマル度
applyはフォーマルな場面でよく使われ、特にビジネスシーンで使われます。get-involvedはカジュアルな会話やコミュニティ活動で使われることが多いです。
Please apply by the deadline.
締切までに申し込んでください。
We need more people to get involved.
もっと多くの人が関与する必要があります。
使い分けのポイント
- 1applyは特定のものに申し込む時に使う。
- 2get-involvedは参加する時に使う。
- 3applyの後は目的語が必要。
- 4get-involvedは前置詞と一緒に使う。
- 5applyはビジネスシーンで多用される。
- 6get-involvedはカジュアルな場面で使う。
よくある間違い
get-involvedは職に応募する意味では使えません。
applyはプロジェクトに関与することには適しません。
確認クイズ
Q1. applyの主な意味は何ですか?
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applyは『申し込む』という意味です。
Q2. get-involvedはどのように使いますか?
解説を見る
get-involvedは『参加する』という意味で使われます。
Q3. applyの後に何が必要ですか?
解説を見る
applyの後には目的語が必要です。