熱望、渇望、貪欲、強い欲求、飽くことのない欲求
/əˈvɪdɪti/
aVIDity
「アヴィディティ」と読みます。強勢は真ん中の「ヴィ」の音節にあります。「ア」は曖昧母音の/ə/で、口をあまり開けずに弱く発音しましょう。「d」の音は日本語の「ディ」よりも舌を奥につけて発音し、破裂音を意識すると自然です。
Such avidity fuels innovation.
そのような熱望が革新を促進します。
Their avidity for success grew.
彼らの成功への強い欲求は募りました。
The investor showed clear avidity.
その投資家は明確な貪欲さを示しました。
Her avidity for knowledge was notable.
彼女の知識への熱望は注目に値しました。
He displayed an avidity for power.
彼は権力への強い欲求を示しました。
I noticed his avidity for learning.
私は彼の学ぶことへの熱意に気づきました。
We need avidity in research.
研究には熱意が必要です。
She pursued art with avidity.
彼女は熱心に芸術を追求しました。
His avidity for details was keen.
彼の細部への熱意は鋭いものでした。
Avidity can lead to progress.
熱望は進歩につながることがあります。
「avidity」は名詞なので、「〜である」と表現する場合は形容詞の「avid」を使います。または「He has avidity for success.」のように動詞「have」と一緒に使うのが適切です。
この単語には類似スペル単語の情報がありません
「avidity」は、ラテン語で「熱望する、貪欲な」を意味する「avidus」に、名詞化する接尾辞「-ity」が付いて形成されました。もともと「切望する、熱心である」を意味する動詞「avere」に由来し、中世ラテン語やフランス語を経て英語に入ってきました。
この単語が含まれるカテゴリの他の単語も学習しましょう。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード