そろばんを使う人、そろばんの専門家
/ˈæbəsɪst/
ABacist
最初の「A」に強いアクセントを置きます。「ア」は口を大きく開けて短く発音し、続く「bə」は曖昧母音の「ア」に近い音です。最後の「-sist」は、日本語の「シスト」よりも軽く、素早く発音するのがポイントです。
The abacist counted quickly.
そのそろばん使いは素早く数えました。
An abacist was key then.
当時、そろばん使いは重要でした。
He was a skilled abacist.
彼は熟練したそろばん使いでした。
Many abacists worked there.
多くのそろばん使いがそこで働いていました。
The old abacist trained others.
老練なそろばん使いが他の人を指導しました。
An abacist assisted the firm.
そろばん使いがその会社を助けました。
The abacist tracked expenses.
そのそろばん使いは経費を追跡しました。
Historians study ancient abacists.
歴史家は古代のそろばん使いを研究します。
The abacist's role changed.
そろばん使いの役割は変化しました。
Abacists were early calculators.
そろばん使いは初期の計算者でした。
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この単語は、古代ギリシャやローマで計算に用いられたそろばん(abacus)を語源としています。現代では電卓やコンピューターが主流のため、使われることは稀ですが、数学史や計算技術の歴史を語る文脈で登場します。
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